博士論文 Doctoral Dissertation

論文審査会
・・・課程博士(不定期)/論文博士
Presentation of Doctoral Dissertation・・・Doctorate degree obtained by completion of Doctoral Program (on irregular basis )  /Doctorate degree obtained by submission of a thesis (‘Ronpaku’)


 ◆学位申請者へ
課程博士 (在学者)用情報 -
9月定期修了の方/Complete the doctor degree on September
3月定期修了の方はこちら

参 考
東京大学大学院理学系研究科における博士論文に関する指針
理学系研究科・理学部における研究倫理綱領
科学研究行動規範 Code of Conuct for Research
博士論文と著作権
Springer Theses Physics

-課程博士 (在学期間延長者および単位取得退学者)用情報 - 
課程博士は、3年を超えて在学している在学期間延長者、単位取得の上退学後3年以内に提出する者も申請ができます。
手引きは、学院担当までメールにて手引き及び様式を請求してください。(link:理学系研究科HP) 
【学位論文申請受付時間】 金曜日午前9時半~11時半/午後1時半~4時半 
提出にあたり

- 論文博士用情報 -
学位申請者(論文博士)のための手引き」は大学院担当にて配布しています。
提出論文には、論文が英文の場合は必ず1ページ以内の英文Abstract、和文の場合は日本語が正で英文の訳をつけるようにする。
【学位論文申請受付時間】 金曜日午前9時半~11時半/午後1時半~2時半
提出にあたり (2014.4.23)

- 学位授与日(修了日)-
3月・9月定期修了者(在学者)・・・修了日と定められた日(3月○日・9月○日)
単位取得の上退学した者・論文博士・・・審査結果が付議される理学系研究科教育会議の日
定期修了以外の修業年限特例による学位申請者及び在学期間延長者・・・審査結果が付議される理系委員会の月末

- 修業年限特例による博士学位申請 -
特に優れた研究業績を上げた者については、特例として所定の年数以上在学すれば 博士課程の修業年限を半年~2年間短縮して修了することができます。
詳細に関しては指導教員にお問い合わせ下さい。


■ 過去の修了年月日


過去の修了年月日

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