博士論文 Doctoral Dissertation

論文審査会Presentation of Doctoral Dissertation
・・・課程博士(不定期)/論文博士
Doctorate degree obtained by completion of Doctoral Program (on irregular basis )  /Doctorate degree obtained by submission of a thesis (‘Ronpaku’)


 -課程博士 (在学者)用情報 -
9月定期修了の方/Complete the doctor degree on September
3月定期修了の方/Complete the doctor degree on March

修了に必要となる単位数/Necessary Credits for Doctoral Degree
博士課程:20単位以上+研究倫理
(必修の物理学特別実験III~Vまたは物理学特別演習III~V:18単位を含む)
☆ 博士後期課程の学生を対象とした単位移行
Necessary Credits for Doctoral degree:  more than 20 + Research Ethics,
including 18 credits from compulsory courses; “Experimental Research III ~ V” or “Seminar in Theoretical Physics III ~ V”
☆Notification of Credit Transfer form
This is for doctoral students to transfer their credits from master course.

参 考
東京大学大学院理学系研究科における博士論文に関する指針
理学系研究科・理学部における研究倫理綱領
科学研究行動規範 Code of Conuct for Research
博士論文と著作権
Springer Theses Physics

-課程博士 (在学期間延長者および単位取得退学者)用情報 - 
課程博士は、3年を超えて在学している在学期間延長者、単位取得の上退学後3年以内に提出する者も申請ができます。
手引きは、学院担当までメールにて手引き及び様式を請求してください。(link:理学系研究科HP) 
【学位論文申請受付時間】 金曜日午前9時半~11時半/午後1時半~4時半 
提出にあたり

- 論文博士用情報 -
学位申請者(論文博士)のための手引き」は大学院担当にて配布しています。
提出論文には、論文が英文の場合は必ず1ページ以内の英文Abstract、和文の場合は日本語が正で英文の訳をつけるようにする。
【学位論文申請受付時間】 金曜日午前9時半~11時半/午後1時半~2時半

- 修業年限特例による博士学位申請 -
特に優れた研究業績を上げた者は、特例として所定の年数以上在学すれば 博士課程の修業年限を半年~2年間短縮して修了することができます。詳細は指導教員に相談してください。

- 学位授与日(修了日)-
3月・9月定期修了者(在学者)・・・修了日と定められた日(3月○日・9月○日)
不定期での修了者(在学者)・・・審査結果を附議する理学系研究科の教育会議開催月の月末
単位取得の上退学した者・論文博士・・・審査結果を附議する理学系研究科の教育会議開催日

過去の修了年月日

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